爪まわりの乾燥はキューティクルを守るのが重要

毎年、乾燥する季節になると、爪まわりのカサカサが目立って私の大好きネイルを楽しむことができない・・・・ 私のような悩みを持っている人も結構多いのでは??

乾燥する季節って、こまめに爪のケアをしてもなかなか解消してくれないんですよね。爪まわりの乾燥は、薄い爪や2枚爪など、様々な爪トラブルの原因にもなってしまいます。

そんな悩みをネイルサロンの方に相談したら、“ネイルオイル”を勧められました。何より乾燥したとき1番に気をつけたいのはキューティクル部分。

爪の生えてくる根元の甘皮部分って、十分な水分が蓄えられていないと、割れやすい爪やスジのついた爪が生えてきてしまうそうです。キューティクルを乾燥から守るには、ネイルオイルが一番といっていました。

早速ネイルオイルを購入して、毎晩、寝る前にネイルオイルを使って爪のまわりのケア。続けているうちにカサカサが少しづつ解消されてきました。 購入したオイルは、ukaネイルオイル。お手軽に濡れるのがこのオイルの特徴です。

しかし、その後ネイルサロンに行ったときに言われたのが、寝る前に塗ってるだけじゃ全然足りないそうです。手を洗った時や一日に何度も色々なものを触ったりする指先は、その度に油分が吸い取られていく、だからこまめなケアが必要なんだそうです。

それからというもの、手を洗う度に、ネイルオイルをこまめに塗るようになりました。今では、爪の周りの乾燥もほとんど解消!適度に油分を補うだけのネイルオイルですが、その役目って、とても大きいんですね。ukaネイルオイルはオススメです。

朝、昼、夕、晩と分けて使えるネイルオイル

           

私が現在も使っているネイルオイルは、“ukaネイルオイル”です。今まで多くの女性がネイルオイルをめんどくさがっていた理由の1つに、“液が垂れる”という問題がありました。

「uka ネイルオイル」は、使いやすさを重視した塗布システム「ミニロールオン」をボトルに採用。先端のロールを滑らせれば、4本の指に同時に塗ることができるし、手が汚れないので仕事中に扱う書類にオイルが付かず安心。

そして、ただのネイルオイルではないんです。全5種類あって、それぞれ違ったエッセンシャルオイルを配合していて、香りや使用感が違います。朝起きたとき・仕事中・アフターファイヴ・寝る前など、一日の様々なシーンに合わせてネイルオイルを使い分けることができるんです。